週末農業塾神戸

週末農業塾 農業入門コース神戸 第10期 9月30日(土)開講


週末農業塾「農業入門コース神戸 第10期生*」の募集を開始いたします。
開始に際しまして、下記の日程で無料説明会を開催しますので、農業にご興味をお持ちの方、お気軽にご参加下さい。

尚、いちご栽培に特化したいちご栽培経営実践コースは、来年春に第二期を開始する予定です。


*これまでの「新規就農週末コース」は、より内容に近い表現をする為に「農業入門コース」へと名称を変更しました。

H29年8月9日掲載



無料説明会

1.開催日時
 第1回 平成29年8月26日(土) 13:00-15:00
 第2回 平成29年8月27日(日) 13:00-15:00
 第3回 平成29年9月17日(日) 13:00-15:00
 第4回 平成29年9月18日(月祝)13:00-15:00
 第5回 平成29年9月24日(日) 16:00-18:00

*説明会開催日前にコース参加定員に達した場合、以降の説明会の開催は中止する場合もございます。

2.開催場所
当社実習農場(地図等は下記掲載)

3.定員
各回10名様迄 

4.お申込み
事前のご予約が必要になります。 お電話もしくは本ページ最下段のお申込みフォームよりお申込みをお願します。/本説明会、見学会への参加費用は無料です。


本コースの特徴

 1.農業を「ありのまま」リアルにお伝えします  


エースクールは、「いちご」「いちじく」「コーン」を主力とした農業経営を行っています。
何故、農業経営まで行っているのかと言えば、
皆さまに、脚色しない農業の「ありのまま」をお伝えしたいからです。
うちは代々の農家ではありません。全くのゼロからのスタートです。


代表の田中康晃が「週末に農業が学べる農業塾」を開始したのは2011年4月。当時、週末農業塾を開催しているところは、他にほとんどありませんでした。

今は、当社以外にも様々な週末農業塾が開催されるようになり、農業に興味を持つ方にとっては、選択肢が増え、大変、喜ばしいことと思いますが、当社では「とにかく農業の実態をありのまま伝えること」を重要視しています。

ありのままの姿を見て、その上で、是非、この素晴らしい農業の世界に入ってきて欲しいと願っています。

講師陣は、OBや大学教授ではなく、現役の農業者等が担当します。

これもリアルへのだわりです。


写真は農場実習用テキストのサンプル。
右=「実習作物販売実績」左=「実習作物作業まとめ」。実習で栽培する作物について、収支や作業時間、作業内容まで、そのままお伝えします。

実績画像

時間画像



 2.「教室」と「畑」の2段カリキュラム。週末だけで無理なく学べる  


当社のカリキュラムは、週末だけで、農業未経験者が、無理なく学べる事を前提とし、2011年の開始当時以来、「講義(教室)」と「実習(畑)」を組み合わせた独自開発のカリキュラムを採用してきました。

講義は「土づくり」「作物の作り方」などの基礎的な事から「法律」「労務」「会計」などのビジネス的な事まで、知識が自然と身に付くよう、1年を通じて、じっくりと進んでいきます。

実習では、鍬、鋤、カマなどの道具の使い方、耕運機、刈払機、動力噴霧器、播種機、トラクター等の機械類の操作をはじめ、土づくり、種まき、栽培、収穫といった畑での実習、直売所での販売まで、一連の作業を通して実際の農業を経験することができます。

又、最後に、売上や栽培の成否、失敗、成功をまとめて、発表しますので、「成功や失敗の原因」「どのような作物が、どのくらいの収益になるのか」実際に経験として理解する事ができます。



 3.田舎暮らしから本格就農希望まで多様な農業未経験者がいます

本コースの受講生の90%以上が農業未経験者です。

そして、田舎暮らし、自給的生活、農的暮らしを希望する方から本格就農を希望する方まで多様な方が参加されています。

これまでの受講生では、本格就農希望者はおよそ30%~40%位で、大半が田舎暮らしや農的生活を希望する方です。



 4.卒業後のサポート ~ 農地探しから営農開始、販路確立、経営サポート ~

1)研修修了後の独立に向け、農地探しや紹介・斡旋を行います。

農地のご紹介は各農家さん、地主さん、地域、各行政機関との信頼関係が前提となりますので、当社においても面談等による一定の審査を設けさせて頂いております。

又、ご紹介に際しては、当社関連会社が運営する農地マッチングシステムhttp://nouti.co.jpへの登録(別途有料)を原則とさせて頂いておりますので、予めご了承下さい。

*H28年度の農地紹介件数・・7件


2)就農手続きのサポートや就農後の販路開拓や紹介、経営サポートを行います。

当社および各講師陣によるサポートが可能です。サポート内容、料金等については、個別にご相談となります。


3)ネットワークづくりをサポート

研修中も終了後も、同期生だけではなく、卒業生も含めた就農を目指す会員のネットワークに参加できます。OB 会や直売イベント、農場視察会なども開催しています。これまで、アスパラ栽培チームなど誕生しています。



カリキュラム

1.概要

・開催期間 :1年フルコースH29年9月30日~H30年9月15日の土曜日(年末年始除く)

・授業回数 : 講義18回、農場実習20日

・視  察 : 先進農家、新規就農者、種苗会社、堆肥製造会社他多数の視察あり。
過去の視察先・・・島本微生物工業㈱様、タキイ種苗㈱様、㈱チューリップハウス農園様、星の果実園様、山田屋様等。

・研修場所 : 兵庫県神戸市
   講義 : 当社研修室(神戸市西区平野町繁田589)
   実習 : 1)当社研修農場50a(神戸市西区平野町繁田)他、各地農家視察もあり。

・学習対象 : キャベツ、ホウレンソウ、ナス、レタス、ニンジン、かぼちゃ、トウモロコシ、アスパラなど、季節に応じた露地野菜農業。葉ネギ、青梗菜などの施設野菜農業。



*第10期の講義は第2編より開始となります。


2.講義 第2編 (2~3時間程度×10 回)

講義日 講義名 講義概要
第1回 10/14(土) 「農業の現状」 日本、兵庫県内の農業を取り巻く環境や各種支援制度。農作物、就農者などの基礎データの分析や解説を行います。
第2回 10/28(土) 「農作物の流通販売」 農作物を販売する際の販売方法や流通経路、直売マルシェや市場流通などについて解説します。
第3回 11/18(土) 「農業の税務・会計」 農業経営に関する税務、会計の基礎、農業簿記などについて解説します。
第4回 12/9(土) 「助成金・労務管理」 就農や雇用する際など農業で使える助成金の紹介、労務管理の意義、方法などについて解説します。
第5回 12/16(土) 「関係法規・手続き・農業法人」 農地の利用権・賃借権設定、売買等、独立就農する際に関係する農地法等の関係法規や法手続き、法人として農業参入する場合の手続き、農業生産法人制度、設立方法、意義などについて解説します。
第6回 1/6(土) 「農業6次産業化」 農作物の加工販売、サービス事業化など、いわゆる「農業の6次産業化」について、事例の紹介を交えつつ、各種支援制度、関係法規、認定の方法など解説します。
第7回 1/20(土) 「農業経営の実際」
プロ農家の経営作物、販路、収支など実際の農業経営の現状について、プロ農家本人より解説します。
第8回 2/10(土) 「PDCAの実践評価」 第2回講義で解説し、実習前に作成した「作付計画」に対して、約1年間にわたる農業実習・経営数字などの実績を評価します。計画と実績の差異を確認し原因を求めます。PDCAサイクルのCにあたります。
第9回 3/3(土) 「認定就農計画の作り方と融資」 独立就農する際に必要になる就農計画(営農計画)について、青年等就農計画の認定(認定就農者)の取得を前提にした計画作成方法を解説します。
第10回 3/17(土) 「就農計画発表会」 受講生個々の将来の就農計画について発表、講師とともにディスカッションします。

3.講義 第1編 (2~3時間程度/8回)

講義日 講義名 講義概要
第1回 5/12(土) 「新規就農までの流れ」 新規就農までの全体像の把握。就農の形態、必要期間、ステップ、手続きなどを解説します。
第2回 6/9(土) 「作付計画の作り方」 播種、植付、収穫等、栽培に必要になる農作業の計画(作付計画)について、 その役割や作成の方法などを解説します。
第3回 6/23(土) 「農作物の作り方」 実習で栽培する作物について、栽培方法、土づくり、農薬、肥料などの注意事項について解説します。
第4回 7/7(土) 「土づくりの基礎」 農業を行う上で必要になるたい肥や微生物を使った土づくりについての基礎的 な知識について解説します。
第5回 7/21(土) 「肥料・農薬の基礎」 農業を行う上で必要になる肥料や農薬についての基礎的 な知識について解説します。
第6回 8/4(土) 「種苗の基礎」 農業を行う上で必要になる種や苗についての基礎的な知識について解説します。
第7回 8/18(土) 「施設・機械の基礎」 農業を行う上で必要になるハウス、トラクターなどの農業施設・機械についての基礎的な知識について解説します。
第8回 9/1(土) 「新規就農事例」 独立就農した新規就農者より、就農に至る経緯、就農後の生活など、実際の就農実態、実例を紹介、解説します。


4.農場実習

-1.時間および回数 : 20回(6h/回程度)

-2.日程
①実習前半(10回)
  9月 : 30(土)
 10月 : 7(土)、21(土)
 11月 : 4(土)、11(土)
 12月 : 2(土)
  1月 : 13(土)
  2月 : 3(土)、17(土)
  3月 : 10(土)
②実習前半(10回)
  5月 : 19(土)、26(土)
  6月 :  2(土)、16(土)
  7月 : 14(土)、28(土)
  8月 : 11(土)、25(土)
  9月 :  8(土)、15(土)

-2.内容
①ナス、レタス、トウモロコシ、かぼちゃ、キャベツ、ブロッコリー、ニンジン、かぶ、ホウレンソウ、アスパラなどの露地野菜、葉ネギ、青梗菜などの施設野菜について、土づくり、播種、育苗、定植、管理、収穫、出荷、販売など一連の農作業を実習します。その他、道具の使い方、機械操作の方法などの実習も行います。

②実習は、講師指導のもと、実際に農作業を行って頂きます。収穫した農作物は、直売所で講師と一緒に販売実習を行います。

③各実習生には、実習生専用の区画(25㎡程度)をお貸出しますので、実習の復習や自習栽培が可能です。(但し希望者のみ。別料金)

*実習日以外の普段の管理は弊社にて行います。実習日以外でも農場に来て頂いても問題ございません。その場合、集合実習はありませんが、当社スタッフと共に農作業を行って頂きます。

*天候、農場の状態等により、コース運営上、講義日と実習日を入れ替える等、上記日程は多少変更となる場合もございます。


講師のご紹介



田中画像

●担当講師

合同会社エースクール
田中やすあき行政書士事務所
代表 田中康晃


1972年非農家サラリーマン家庭に生まれる。
1996年明治大学法学部卒業。
1996年大学卒業後某東証一部上場企業に就職。
10年間のサラリーマン生活を経て、2006年会社退職と同時に農業専門の行政書士事務所(田中やすあき行政書士事務所)を設立。

以来、農業法人、農業生産法人などの設立代行、新規就農、農業参入の相談、コンサルティングなど全国で数多く関与。合同会社エースクールの代表として自身でも農業経営に取り組む。

2009年農業経営、法務支援を目的とした(社)全国農業関係行政書士コンサルタント協議会設立、代表理事就任
2012年農業経営および農業研修を行う合同会社エースクール設立
2014年兵庫県6次産業化プランナー就任

テレビ他メディアにも多数出演。主著、メディア出演歴は以下。



田中画像

=主著=
「企業のための農業参入の手続きと申請書類作成の実務(日本法令)」
「新規農業参入の手続と農業生産法人の設立・運営(日本法令)」
「農業・農地関係モデル文例書式集(新日本法規出版)」
「アグリビジネス新規参入の手引き(情報機構)」
「脱サラ農業マニュアル(仮・同文館・出版予定)」他多数




=メディア歴=
TBS「私の何がいけないの」に農地問題スペシャリストとして出演。
MBS「ニュースVOICE」に就農専門家として出演。
MBS「ちちんぷいぷい」に出演。就農問題について解説。 他多数






宮崎画像

●担当講師

合同会社エースクール
いちご担当講師 宮崎敦子

兵庫県加古川市生まれ。名古屋大学大学院で文化人類学を専門に研究し、フィールドワークを通して農業と出会い、以降在学中に、長野、北海道で農業体験。

2003年 名古屋大学大学院修了後、フランス留学。在仏中にwwooferとして農業生活を経験。
2004年 帰国後に職業として農業に携わることを目指し、ボラバイトとして香川県のレタス農家(三豊セゾン)、短期研修生として愛媛県の無農薬柑橘生産組合(無茶々園)、熊本県のNPO法人阿蘇エコファーマーズセンターで学ぶ。その後2年間長期研修生として熊本の阿蘇エコファーマーズセンターにて露地野菜、施設栽培、観光果樹園、花卉栽培など多種多様な農業を経験。

2007年 熊本の観光いちご農園(木之内農園)に入社。
いちご栽培担当責任者をはじめとし、観光いちご園の運営に携わる。その間、研修生の指導や農園の総務として各部門(いちご、米、肥育牛、露地野菜などの栽培計画、、予算、研修生や社員の労務管理や補助金申請の計画作成、認定後の運営、経費削減のための発注資材の見直しなど多本面で農業運営に携わる。

2013年よりエースクールのスタッフとして勤務。栽培責任者。
2015年、2016年「新規就農週末コース基礎編/農場実習」「いちご栽培スクール」の講師担当。




●その他講師陣


橋本画像

橋本將詞社会保険労務士事務所
京都農ゆう会
社会保険労務士 橋本將詞

「講義経営編 助成金・労務管理、農作物の流通販売他担当」

大学卒業後、家業である野菜集荷業を継承。集荷業を営みつつ、社労士資格を取得、開業(橋本將詞社会保険労務士事務所)。

現在、農業労務管理に特化した社会保険労務士事務所を営む。
平成22年「特定農作業従事者団体 京都農ゆう会」を設立、農作業中の安全管理等の勉強会を開催。

2012年第1期より、合同会社エースクールの講師担当。

主な著書に「農業・農地関係モデル文例・書式集(新日本法規出版)」がある。





原田画像

原田公認会計士税理士事務所
㈱就農離農コンサルティング
公認会計士・税理士 原田佑嗣

「講義経営編 農業の税務会計ほか担当」

京都府京都市生まれ。 洛星高等学校、京都大学経済学部卒。在学中に会計士2次試験に合格し、監査法人トーマツに就職。監査部門にて居酒屋チェーン、ビルメンテナンス、IT、不動産、半導体製造、リース、造船業等の業界知識、ビジネスモデルを学ぶ。

2013年9月トーマツを退職し、現在に至る。
2009年 公認会計士登録(京滋会所属、登録番号:23638)
2013年 経営革新等支援機関取得
2013年 税理士登録(中京支部所属、登録番号:125826)
2013年 アグリイノベーション大学校講師就任
2015年 農業系コンサルティング会社㈱就農・離農コンサルティング設立
公益財団法人 京都産業21 登録専門家、京都商工会議所 がんばる経営応援専門家、京都府6次産業プロジェクト戦略事業専門家





高詰さん画像

農業生産法人チューリップハウス農園(兵庫県洲本市)
代表取締役 高詰雅秀

「講義経営編 農業経営の実際担当」

H22年兵庫県洲本市に農業生産法人チューリップハウス農園設立。認定農業者取得。
H25年北海道弟子屈町に摩周農園設立。
H26年古民家農園レストラン「夢蔵」オープン。

農業生産からレストラン経営まで、複合型農業経営を実践。米、ピーマン、玉ねぎなどの露地野菜を中心に生産。経営面積は洲本市7ha、弟子屈5ha。





島本

島本微生物工業㈱
黒木要(くろき もとむ)

「講義基礎編 土づくり担当」

2004年 島本微生物工業株式会社に入社
試験農場技術指導課に配属になり、この時初めて試験農場で見た大根の大きさに驚き、土づくりのすばらしさを感じたことを今でも覚えています。

土づくり=堆肥 ということは多くの方が知っていることではありますが、今でも堆肥にまつわるトラブルが絶えません。

それは、堆肥の”質”についてはあまり説明されていないことが背景にあります。
良質な堆肥作り、土づくりについて発信していけたらと思います。


島本微生物工業㈱HP ⇒ http://www.bym-kouso.jp/farming/





松本画像

星の果実園(兵庫県洲本市)
松本昌博 / 播磨典子

「講義基礎編 新規就農事例担当」

松本昌博(就農者)

東京都世田谷生まれ。H28年洲本市五色町にて新規就農。
農地面積約1000㎡(ハウス約1000㎡)。イチゴ、メロン等を栽培。

播磨画像

播磨典子(星の果実園カフェ経営)

大阪府茨木市生まれ。H27年よりハウスにて苺の栽培を行う。
H28年より松本氏と共同で「星の果実園」として苺をコンセプトにしたカフェを経営。
自分たちの作った作物で6次産業化に取り組んでいる。





*尚、講師は変更となる場合もございます。予めご了承下さい。



受講生のアンケート

=対象コース:H26年度週末農業塾=

Q.受講してみての感想

アンケート結果


集合画像

集合画像



料金のご案内

1.コース料金

入会金  :  10、000円(税込)
1年フルコース(講義第1編+第2編+実習1年) : 230、000円(税込)
半年コース1(講義第1編+実習半年)      : 138、000円(税込)
半年コース2(講義第2編+実習半年)      : 150、000円(税込)

2.募集定員

20名(定員となり次第、募集締め切りとさせて頂きます。)


研修場所

当社研修室 : 兵庫県神戸市西区平野町繁田589(研修農場隣接)
(市営地下鉄西神中央駅より車約10分。送迎有)

当社研修農場(15a) : 兵庫県神戸市西区平野町繁田603


エースクール農場

ダミー画像


本コース受講資格

農業に興味があり、意欲的に取り組んで頂ける方なら、どなたでもご参加頂けます。年齢・性別問いません。これまで、10代~70代までの幅広い方にご参加頂いております。但し、屋外での農場実習がございますので、健康・体力は必要となります。

その他、募集定員に達しましたら募集を締め切りさせて頂きます。


お申込み方法

1.お申込み方法

受講に関するお問い合わせ、ご相談、お申込み等は、下記までご連絡をお願いします。

・お電話:078-945-6586(平日9:00-18:00、合同会社エースクール)
・fax:078-945-6587(24時間、合同会社エースクール)
・メール:下記フォームに必要事項をご記入の上、送信下さい(24時間)

2.受講までの流れ

-1.受講相談、お問い合わせ

-2.受講お申込み
所定のお申込み書にご記入ご提出頂きます。(下記フォームより直接お申込みの場合は、フォームに必要事項をご記入下さい)

-3.受講内容の確認
お申込み後、当社より「受講内容・料金の確認書」を送付させて頂きます。

-4.受講料金のお支払い
内容をご確認の上、間違い等がございませんでしたら、参加料金のお支払いをお願いします。

-5.受講開始
料金お支払い確認後、受講票を発送させて頂きます。受講日に受講票をご持参下さい。



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